SECURITY
警備事業
益々重要になる
警備事業。
我が国に警備会社が誕生したのは昭和37年です。そして、飛躍的に発展を遂げたのが昭和39年の東京オリンピック、昭和45年の大阪万博であったと言われてます。その後、10年間で警備業者・警備員の数が大幅に増えたことから、昭和47年7月日に規制立法として警備業法が定められました。その業務内容は、施設警備、雑踏・交通誘導警備、運搬警備、身辺警備等で、現在においては、人々の生活のあらゆる場面で安全・安心を守る生活安全産業として定着しています。
刻一刻と変化する国内・国際情勢の中で、人々の安全・安心への関心は年々高まってきています。我々警備業の果たす役割は益々重要になると考えています。

SECURITY 警備事業
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交通誘導警備事業
TRAFFIC CONTROL SECURITY工事作業所のみならず、周辺地域の安全性を確保し、地域環境の維持向上を図り、工事作業所が地域の皆様から信頼され協力を得ることに寄与できればと考えています。
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鉄道保安要員
RAILWAY SECURITY PERSONNEL全社一丸となり安全管理体制を確保し、指導教育、衛生管理(身体機能確認)に努めております。正しい行動が確実にとれるよう充分な教育及び訓練を実施しています。
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施設警備
FACILITY SECURITY工事作業所のみならず、周辺地域の安全性を確保し、地域環境の維持向上を図り、工事作業所が地域の皆様から信頼され協力を得ることに寄与できればと考えています。
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雑踏警備業務
CROWD CONTROL全社一丸となり安全管理体制を確保し、指導教育、衛生管理(身体機能確認)に努めております。正しい行動が確実にとれるよう充分な教育及び訓練を実施しています。